珍しく友達の返信が多かったので驚いている

ハバネロ

Author: admin March 2008

無料のルーズリーフという制度はよく考えたものだなあと感心する。元々はアメリカのカリフォルニア州で生まれたものらしいが、自社製品を効果的に宣伝したメーカー、そして毎日のようにノートを使う学生。この二つのニーズが見事に合わさったのが無料のルーズリーフである。転換の発想とはこういった事をいうのだろう。
無料でルーズリーフがもらえるという話を聞いた。だけど、俺が今使ってるのは普通のキャンパスノートなんだよなあ。かさばらないし自由に使えるけど、一枚ずつコピーするのが面倒なのと書くのに失敗したら基本的にそのページを空けるしかない。これを機会に無料のルーズリーフを使ってみようかな。
無料でルーズリーフがもらえるって知ってた?普通はルーズリーフは売店とかで買うと思う。だけど、大学によっては、その売店の店先に無料のルーズリーフを設置しているところもある。紙面の一部に広告がはいっているのが目に入るけど、それさえ気にしなければ、タダでノートが手に入るってわけですね。
無料のルーズリーフというのを初めて使ってみた。経済的に余裕の無い学生なので、こういった無料でルーズリーフがもらえるってもは非常に嬉しい。ノート一冊分のお金が浮いたに過ぎないが、時給750円で生活してる俺にはそれは重要な事である。宋でなくても東京での生活費は高いんだから。

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